「SUPER GT」鈴鹿大会 結果
2022.5.29



2022 SUPER GT ROUND3 が鈴鹿大会にて開催されました。
『予選』
23位
練習の段階で、予選のQ1突破はギリギリの勝負になるという状況で迎えた予選。
チームメイトの小林選手がQ1を担当しましたが、マシンとコンディションのマッチングがうまくいかず12番手とQ1Aグループ敗退。
この結果によって総合23番手から決勝をスタートすることになりました。
『決勝』
リタイヤ
太田は今大会の決勝で初めてのスタートドライバーを担当することになりました。
スタートはミスなく決めて、初めの数周で2台をパスし、周回を重ねていきます。
しかし、レース10周を過ぎたところでシケインの入り口でクラッシュ。リタイヤとなってしまいました。
『ドライバーコメント」
今大会も難しいレースウィークになってしまいました。
予選では、マシンとコンディションのマッチングがうまくいかなかったことで後方に沈んでしまいました。
決勝では、スタートドライバーを任されたにもかかわらず、10周めにクラッシュをしてしまい申し訳ないです。
ブレーキが効かずにクラッシュとなりましたが、そこまでの過程で自分のミスがあったことによって誘発してしまったクラッシュでした。
次戦に向けてしっかりと分析をして、これからの糧にしていきたいと思います。
『予選』
23位
練習の段階で、予選のQ1突破はギリギリの勝負になるという状況で迎えた予選。
チームメイトの小林選手がQ1を担当しましたが、マシンとコンディションのマッチングがうまくいかず12番手とQ1Aグループ敗退。
この結果によって総合23番手から決勝をスタートすることになりました。
『決勝』
リタイヤ
太田は今大会の決勝で初めてのスタートドライバーを担当することになりました。
スタートはミスなく決めて、初めの数周で2台をパスし、周回を重ねていきます。
しかし、レース10周を過ぎたところでシケインの入り口でクラッシュ。リタイヤとなってしまいました。
『ドライバーコメント」
今大会も難しいレースウィークになってしまいました。
予選では、マシンとコンディションのマッチングがうまくいかなかったことで後方に沈んでしまいました。
決勝では、スタートドライバーを任されたにもかかわらず、10周めにクラッシュをしてしまい申し訳ないです。
ブレーキが効かずにクラッシュとなりましたが、そこまでの過程で自分のミスがあったことによって誘発してしまったクラッシュでした。
次戦に向けてしっかりと分析をして、これからの糧にしていきたいと思います。